特殊文字・記号一覧 — ワンクリックで簡単コピー
特殊文字、数学記号、絵文字をカテゴリ別に整理し、クリックするだけですぐにコピーできます。
句読点、括弧、矢印、通貨記号、図形、単位記号など幅広い記号をまとめて利用できます。
よく使う記号は「最近使用」タブに自動保存されます。ブラウザを閉じた後でも、最近コピーした記号をすぐに呼び出せます。
特殊文字を含む文章の文字数を確認したい場合は、文字数カウントツールも便利です。
👉 かんたんアクセスリンク: https://vvd.im/special-symbols
最近使用した特殊文字がここに表示されます。
数学記号はどんな場面で使われる?
±、×、÷、∑、√、∞、π、≠、≤、≥ などの数学記号は、通常のキーボードでは入力しづらい文字です。
レポート作成、数式入りの資料、技術文書、プログラミングのコメント記述などでよく使われます。
「数学記号」タブから目的の記号をクリックするだけで、クリップボードへすぐコピーできます。数式エディタを用意する必要はありません。
用途やカテゴリから絵文字を探す
絵文字タブは、お知らせ・強調、ハンドサイン、リンク・接続、メッセージ、ファイル、統計、マーケティング、感情表現、旅行・場所、国旗などのサブカテゴリごとに整理されています。
長い一覧をスクロールしなくても、目的に合った絵文字をすばやく見つけられます。
SNS投稿、ニュースレター、広告文、キャンペーンページなどで使う絵文字探しにも便利です。
Unicode対応記号の互換性
このツールで提供しているすべての記号は、Unicode(ユニコード)規格に準拠しています。
Windows、macOS、iOS、Android など、ほとんどの環境で共通して表示できます。
文字自体は同じでも、絵文字のデザインはOSやプラットフォームによって異なる場合があります。
このツールを使う前に知っておきたいポイント
文字サイズスライダーは、ボタン上に表示される記号の表示サイズのみを変更します。実際にコピーされる文字自体には影響しません。
記号ボタンにマウスカーソルを合わせると、Unicodeコードポイントと正式な文字名を確認できます。
「最近使用」タブの履歴は端末のローカルストレージに保存されます。ブラウザデータを削除した場合や別の端末・ブラウザを使用した場合、保存された履歴は引き継がれません。
よくあるご質問
カテゴリタブから目的の分類を選び、コピーしたい記号をクリックするとクリップボードへコピーされます。
その後、文書、メール、コードエディタ、SNS投稿欄、チャットなどで Ctrl+V または Cmd+V を使って貼り付けできます。
会員登録やインストールは不要で、ブラウザ上ですぐに利用できます。
画面上部の「最近使用」タブをクリックすると、最近コピーした記号の履歴を確認できます。
履歴はブラウザのローカルストレージに保存されるため、ブラウザを再起動してもそのまま保持されます。
ただし、ブラウザデータを削除した場合や別の端末・ブラウザを使用した場合、以前の履歴は表示されません。
さまざまな特殊文字や記号を、以下のカテゴリごとにまとめて提供しています。
- 句読点・記号: ピリオド、カンマ、セミコロン、段落記号(§、¶)など
- 括弧類: 丸括弧、中括弧、角括弧、山括弧、二重山括弧など
- 数学記号: ±、×、÷、∑、√、π、∞、≠、≤、≥ など
- 単位記号: ℃、℉、㎞、㎡、㎏ など
- 図形、矢印、通貨記号、絵文字にも対応しています
スマートフォンやタブレットのブラウザでも、PCと同じように快適に利用できます。
文字サイズスライダーを使って記号ボタンの大きさを調整できるため、モバイル環境でも見やすく操作できます。
記号をタップするとクリップボードへコピーされ、そのまま他のアプリや入力欄へ貼り付けできます。
このツールで提供している記号は、すべてUnicode(ユニコード)標準に基づいています。
数学記号や句読点などの一般的な特殊文字は、端末やフォントが異なってもほぼ同じように表示されます。
絵文字については、Windows、macOS、Android、iOS などのOSやプラットフォームによってデザインが異なる場合があります。
記号は数学、矢印、括弧、単位、通貨、絵文字などカテゴリ別に整理されているため、正式名称がわからなくても似た形の文字を探しやすくなっています。
チェックマーク、星印、矢印など、よく使われる記号も関連カテゴリからすばやく見つけられます。
記号ボタンにマウスカーソルを合わせると、Unicodeコードポイントと正式な文字名も確認できます。