よくあるご質問

お問い合わせの前に、必要な回答をすぐにご確認いただけます。ほとんどの疑問はここで解決できます。

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1日のクリック数が上限を超えた場合、どうすればよいですか?

ご安心ください。
無料プランには1日のクリック数制限があり、上限を超えると案内ページが最初に表示されます。

即時解決方法

  • 有料プランへアップグレード: 制限が即時解除され、通常通りご利用いただけます。
  • 非会員リンク: 会員登録せずに作成したリンクの場合は、[お問い合わせ]からサポートにご連絡ください。

自動解除について

  • 解除タイミング: 毎日深夜0時(00:00 – UTC +09:00)に自動的にリセットされます。
  • 一時的なリダイレクト: 制限中でも少し待てば元のURLに自動で移動します。

💡 これは無料プランの1日クリック数制限に基づく正常な動作ですので、安心してご利用ください。

短縮リンクをクリックした際に別のサイトへ移動するのはなぜですか?

発生原因

  • リンクアドレスに誤りがある場合、別の短縮リンクに接続される可能性があります。

よくある間違い

  • 大文字・小文字の変更: vvd.bz/AbC1 → vvd.bz/abc1(別のリンクとして認識)。
  • 文字の欠落・追加: vvd.bz/test123 → vvd.bz/test12
  • 手動入力時のタイプミス。

解決方法

  1. 正しいリンクを確認: 作成時に保存した正確なアドレスを使用。
  2. コピー&ペーストを利用: 手入力を避け、「クリップボードにコピー」ボタンを使用。
  3. リンクを再生成: 問題が続く場合は新しい短縮リンクを作成し置き換える。

予防方法

  • 大量送信前に必ず1回テストクリックを行う。
  • 作成したリンクは安全な場所にバックアップ。
  • 正しい形式: https://vvd.bz/[linkId]
    • linkIdはシステムにより自動生成され、大文字小文字を区別します。
    • 1文字でも違えば全く別のリンクとして扱われます。

💡 リンクは常にコピー&ペーストで使用し、送信前にテストクリックをお勧めします。

リンクタイトルが「NO TITLE」と表示されるのはなぜですか?

リンク作成時にタイトルを入力せずURLのみを入力すると、Vivoldiが自動的にそのページへアクセスしてタイトルを取得します。

ただし、以下の場合はタイトルを取得できず「NO TITLE」と表示されます。

  • 入力したURLが存在しない、またはアクセスできない場合
  • サーバーの制限などによりVivoldiがページにアクセスできない場合(例:一部のショッピングサイト)
  • リダイレクト方式が200の場合:
    • ページにアクセスできないため、メタ説明や画像も取得できません。
    • この場合は リンク編集からメタ情報を直接設定してください。

👉 リンク自体は正常に動作するのでご安心ください。

作成済みの短縮リンクのIDは変更できますか?

短縮リンクのIDは作成時に自動付与されるか手動設定できますが、セキュリティと安定性の観点から変更できません。
ただし新しいリンクを作成する必要はありません。配布済みの短縮リンクはそのままに、接続先の元URL(遷移先アドレス)だけをいつでも更新できます。

📌 活用例

  • 元URLを誤入力(タイポ)した場合。
  • キャンペーンのランディングページが変更になった場合。
  • 商品詳細ページが更新された場合。
  • イベント終了後に別の案内ページへ誘導したい場合。

つまり、一度配布した短縮リンクはそのまま、クリック後に遷移する最終目的地だけを柔軟に管理できます。

短縮リンクのドメインを変更できますか?

はい、可能です。短縮リンクはドメイン + リンクIDの形式で構成されます。
例: vvd.bz/abc123 → vvd.bz(ドメイン) + abc123(リンクID)

Vivoldiの既定ドメイン (vvd.bz, vvd.im) を使用せず、カスタムドメイン機能で自社ブランドのドメインを利用して短縮リンクを作成できます。

📌 このような場合に便利です:

  • すべての短縮リンクを一つのブランドドメインに統一したいとき。
  • キャンペーンごとに異なるドメインを運用したいとき。
  • ドメイン別のクリック率を比較してA/Bテストを行いたいとき。
  • 既存のドメインがブロックされたり信頼性が低下したとき。

💡 ご参考: ドメイン変更機能はプレミアムプラン以上でご利用いただけます。

請求書(税務用)は発行できますか?

はい、可能です。ただし、仮想口座振込でのお支払いのみ発行可能で、クレジットカード決済の場合は発行できません。

即時対応方法

  1. 決済完了後にログイン。
  2. [設定 → 組織設定]で事業者登録証の写しを添付し、事業者情報を登録。
  3. [お問い合わせ]ページから請求書発行を依頼。

必要書類: 事業者登録証の写し(PDFまたは画像ファイル)
処理期間: 営業日基準3日以内

プランの有効期限前に通知を受け取ることはできますか?

はい、可能です。すべてのユーザーにメール通知が送信され、[設定 → マイプロフィール]で電話番号を登録すると、KakaoTalk通知も受け取れます。

通知タイミング

  • 1か月プラン: 有効期限の3日前。
  • 3か月以上のプラン: 有効期限の7日前。
  • 1年プラン: 有効期限の15日前。

定期購読(月額自動決済)

  • 有効期限に合わせて自動更新され、いつでも解約可能です。

通知設定の確認

  • [設定 → マイプロフィール]でメールアドレスと電話番号が正しく登録されているかご確認ください。

なぜVisa/MasterCardの決済で「3Dセキュア認証」が必要ですか?

問題の状況

一部の海外発行カード(Visa、MasterCard、JCB、Amex)は、「V3D認証」または「3Dセキュア認証」の段階で決済が中断される場合があります。

この手順は、カード会社(例:Visa、MasterCard)が取引の安全性を強化するために求める追加の本人認証プロセスです。

原因

  • カード会社に登録された認証パスワードまたはOTPの入力が必要ですが、認証画面が表示されない、またはユーザーが認証手続きを完了していない場合。
  • カードが3Dセキュア(Visa: Visa Secure、MasterCard: Identity Check)に登録されていない場合。

解決方法

  1. カード会社のウェブサイトにログインし、3Dセキュア(安全な決済サービス)に登録されているか確認してください。
    • Visa:Visa Secure
    • MasterCard:Identity Check
    • American Express:SafeKey
    • JCB:J/Secure
    • UnionPay:UPOP / 3D Secure
  2. 登録されていない場合は、カード会社のウェブサイトで本人認証(パスワード・OTP)の登録を完了してください。
  3. その後、Vivoldiの決済ページで再度お支払いを試みると、認証画面が正常に表示されます。
  4. 認証画面が表示されない、またはエラーが続く場合は、別のカードでのお支払いをお勧めします。

💡 参考

  • この認証はVivoldiではなく、カード会社によって処理されます。
  • 認証画面が表示された場合は、決済を中断せず、カード会社の指示に従ってパスワードまたはSMSコードを入力してください。

1年プランと定期購読にはどのような特典がありますか?

1年プラン(一括払い)

  • 10か月分の料金で12か月利用 → 2か月無料
  • 月額払いに比べて約17%割引
  • 毎月の支払い不要で安定的に利用可能。

定期購読(月額自動決済)

  • 毎月自動更新され、有効期限の管理は不要。
  • 11か月連続決済すると、12か月目に1か月無料を提供。
  • いつでも[決済履歴 → 定期購読]から解約可能。(解約後も残り期間は利用可能)

💡 長期利用するなら1年プランがお得で、柔軟に使いたい場合は定期購読が便利です。

上位プランにアップグレードできますか?

現在ご利用中のプランは、いつでも上位プランへ即時アップグレードできます。
Vivoldiでは、公平で分かりやすい料金体系を維持するため、以下の基準でアップグレード費用を計算しています。

アップグレード料金の計算基準

  • 計算方法:(上位プランの月額料金 − 現在の月額料金)× 残り期間(月数)
  • 最小請求単位:残り期間が1か月未満(例:有効期限の1日前)の場合でも、最低1か月分の差額が発生します。
  • 支払い:計算された差額を支払うと、すぐにアップグレードが適用されます。

アップグレード方法

  1. [料金プラン]ページにアクセス。
  2. 希望する上位プランの「アップグレード」ボタンをクリック。
  3. 差額を支払うと、すぐに上位機能を利用できます。

💡 ご確認ください

  • 現在の有効期限は変更されません。
  • アップグレードは日割り計算ではなく、月単位の差額で計算されます。

支払いのキャンセルや返金はできますか?

一般決済(クレジットカード・仮想口座など)

  • 直接キャンセル(決済後3日以内)[決済履歴 → 一般決済]から直接キャンセルできます。ただし、リンククリックやAPI呼び出しなどの利用履歴がない場合に限ります。
  • 返金申請(決済後3日経過):カスタマーサポートを通じて申請でき、以下の基準に従って処理されます。
    • 利用履歴がある場合:1か月プランは返金不可。2か月以上の複数月決済の場合は、利用済み月を除いた残り期間分が返金されます。
    • 利用履歴がない場合:全額返金が可能です。

定期購読(月額自動決済)

  • 解約方法[決済履歴 → 定期購読]からいつでも解約できます。
  • 解約処理:解約後も即時停止にはならず、すでに決済済みの期間満了日までは利用可能です。
  • 返金不可:定期購読の特性上、当月分の返金はできません。

⚠️ 重要なお知らせ:返金不可となる場合

以下の場合、Vivoldiでは原則として返金およびキャンセルはできません。

  1. サービス利用履歴がある場合:リンク作成・クリック、API呼び出し、ダッシュボードデータ生成など、実際のサービス利用があった場合(3日以内でも不可)
  2. ゲストリンク移行サービスを受けた場合:サポートを通じてゲストリンクを会員アカウントへ移行した場合、即時利用と見なされ、返金やキャンセルはできません。
  3. アプリ内課金(Apple / Google):各マーケットのポリシーに従い、Vivoldiでは直接返金できません。

なぜメール認証が頻繁に求められるのですか?

発生原因

Vivoldiはアップデートやお知らせメールを送信後、正常に受信されない場合、自動的にメール再認証を要求します。

  • メールアドレスが存在しない。
  • 迷惑メールフォルダに分類された。
  • メールサーバーによってブロックされた。

解決方法

  1. 受信許可設定: support@vivoldi.comを受信許可リストに追加。
  2. 迷惑メールフォルダ確認: Vivoldiのメールがあれば「迷惑メールではない」として処理。
  3. メールアドレス確認: [設定 → マイプロフィール]で正しく入力されているか確認。

問題が継続する場合

[お問い合わせ]ページから以下の情報をお知らせください。

  • 登録済みのメールアドレス。
  • 使用しているメールサービス(Gmail、Naverなど)。
  • 再認証要求の発生頻度。

💡 メールが正常に受信されると、再認証要求は自動的に停止します。

アカウントを削除するにはどうすればよいですか?

アカウント削除手順

  1. Vivoldiにログイン。
  2. [設定 → マイプロフィール]へ移動。
  3. アカウント削除ボタンをクリック。
  4. パスワードを入力して削除を完了。

SNSログイン利用者

注意事項

  • アカウントおよびすべてのデータは完全に削除され、復元できません。
  • 削除されるデータ: 作成した短縮リンク、クリック統計、決済履歴、設定情報。

💡 アカウント削除前に重要なデータは必ずバックアップしてください。

他のサイトとVivoldiでクリック数が異なるのはなぜですか?

差が生じる理由

  • 一般的なサイト: すべてのアクセスをクリックとしてカウント。
  • Vivoldi: 実際のユーザークリックのみをカウント(より正確)。

Vivoldiのクリック測定方法

  • 含まれるもの: 実際のユーザーによるクリック。
  • 除外されるもの:
    • 5秒以内の再クリック(ダブルクリック防止)。
    • 不正なボット/クローラーのアクセス(自動遮断)。
    • SNS・ブログのプレビューアクセス(システム確認用)。

一般的なパターン

  • Vivoldiのクリック数 < 他サイト → ボット・重複クリックの除外による正常な現象。
  • Vivoldiのクリック数 > 他サイト → SNSプレビューなどで発生する場合あり。

精度

  • Vivoldiは実ユーザーのみを測定し、ボット・スパムトラフィックを自動的にフィルタリングするため、マーケティングや分析により有用なデータを提供します。

💡 正確な比較には短期的な数値ではなく、一定期間のデータを確認することをお勧めします。

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👉 今すぐお問い合わせください。Vivoldiチームが迅速にサポートいたします。